タダオと横沢


インド東部カルカッタで北インドの弦楽器シタールを学び、国内外で幅広い活動をするシタール奏者石濱匡雄(いしはまだたお)と、ニューヨークでアフロキューバン音楽(ルンバ)を学び現在関西を代表するパーカッショニストとして活動する横沢道治(よこざわみちはる)が2006年に結成したユニット。

北インドのシタールと西アフリカの打楽器ジェンベを主に使用し、オリジナル曲を中心としたライブでは、インドやアフリカ、ラテン、果てにはJAZZをも感じさせる音楽の「自由形」を打ち出している。2つの楽器とは信じられないような力強く即興的な演奏は各方面から絶賛の声を受け、現在関西を中心にライブ、イベント出演など精力的に活動中。

http://www.myspace.com/tadaotoyokozawa
http://tadaotoyokozawa.seesaa.net